医院案内

浦安中央動物病院の院内をご紹介いたします。飼い主様と動物が共に、安心でき、快適な診療が行える空間を目指しています。

診察項目

  • 総合診察
  • 消化器科
  • 循環器科▼クリックで発表演題を表示
    • 2006年 「犬の三尖弁異型性の1例」周藤行則
  • 腫瘍科▼クリックで発表演題を表示
    • 2010年 「骨格筋型リンパ腫を発症した猫の3例」日本獣医師会学術年次大会全国大会 周藤行則
    • 2011年 「犬の心臓内異所性甲状腺腫の1例」周藤行則
  • 皮膚科▼クリックで発表演題を表示
    • 2005年 「ミニチュアダックスフンドに認めたエーラス・ダンロス症候群の1例」周藤行則
  • 内分泌科
  • 脳神経科
  • 耳鼻科
  • エキゾチックアニマル診察
  • 地域猫の避妊去勢手術
  • 予防
  • 呼吸器科
  • 泌尿器科
  • アトピー・アレルギー科▼クリックで発表演題を表示
    • 2010年 「アレルギー特異的IgE検査・リンパ球反応検査を用いた、アトピー性皮膚炎と食2006年物アレルギーの鑑別診断と治療」 周藤明美
    • 2013年 「乳酸菌を用いた食物アレルギーの新規治療法の開発:イヌにおける疾患モデルとしての食物アレルギー犬の検討」周藤明美
    • 2014年 「Food allergens inducing a lymphocyte-mediated immunological reaction in canine atopic-like dermatitis」世界アトピー診断基準に引用されています 周藤明美
    • 2016年 「コナヒョウヒダニ(Derf2)特異的アレルゲン免疫療法が奏功した慢性気管支炎の犬の1例」周藤明美
  • 血液疾患▼クリックで発表演題を表示
    • 2017年 「多種免疫抑制薬不応性の骨髄線維症がオクラシチニブ治療により寛解した犬の1例」日本獣医師会学術年次大会関東大会 菊田麗衣
  • 感染症科▼クリックで発表演題を表示
    • 2001年 「Ehrlichia canis感染症と確定診断された犬の1例」周藤行則
  • 眼科
  • 歯科
  • 野鳥診察

外観

外観

歩道から少しだけ奥まったところに入口がございます。新しい看板が目印です。

待合室受付

待合室受付

ガラスドアを多く使用し、明るく開放的な空間です。出入り口を2か所に設けておりますので、大きなワンちゃんをお連れの場合でもスムーズに出入りすることが可能です。

診療室

外観

診察台を4台ご用意しております。5名の獣医師がそれぞれ診察を行います。

手術室

外観

徹底した衛生管理のもとで、最新の設備による的確な手術を行います。

入院室

入院室

入院している動物をいつも気にかけられるよう、常に獣医師の目が届く場所に入院質を設けています。

X線室

X線室

こちらで動物のレントゲン写真を撮影し、検査致します。

検査室

検査室

エコーによる超音波検査などを行います。

精密検査機器

精密検査機器

血液検査・尿、便検査・培養検査等を行います。

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